久しぶりに逢えた。
でも…君は閉じていた。
自信を失くして、
閉じていた。
今のあたしには、目に見えるもので君を救ける事はできない。
でも目に見えないもの、少しだけ君に。
届いたかな。
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あたしにとってのカリスマボーカリストです。
ある意味、永遠の少女であり、ちょっとエロカッコいい女であり。
人間と動物が持つ本能の、きわどいラインに存在してるような。
孤独と闘いながらも、勇気を与えてくれるような。
お腹の底の奥の奥の、深い場所から振り絞って生み出される切ない声の響き。
魂が震えて、何度も泣きました。
この人との出会いが無かったら、あたしのバンド人生は無かったかもね…(T▽T)
